~for ever~『君と歩く道』





ーカフェ



《瑞希‼どぉ⁇このカフェ⁉》

《僕は好きだよ‼》

《良かったー》

《美香、可愛いねっ》

《そ、そんなこと、、、//////》

クスクス

瑞希は意外とSなんですかっ⁈


《と、とりあえずっ‼ここのケーキ美味しいからたべよっ‼》


《うんっ‼》


や、そんな眩しい笑顔を向けないでっ‼


《美香、今度は僕の行きたい場所行きたいっ‼》

《えっ⁉さそってくれるのっ⁉》


《うんっ‼美香は大切な友達だからっ‼》

《あ、りがと、、、、》

《んっ⁇どぅかした⁇》

《なんでもないよっ‼》



そぉだよね、私は瑞希にとったら友達としかみてないんだよなぁ、、、


分かってたけど、なんか現実みたかんじぃ、、、、


『お待たせしました。チーズケーキとチョコレートケーキでございます』

『ありがとうございます。』






ケーキをおいしくほうばる瑞希可愛いっ


《口にクリームついてるよっ》

『きゃっ』

『み、瑞希っ‼』

私のホッペの生クリームを瑞希がなめたっ//////

《どぉかした⁇もう暗いし帰ろ‼》

《うん、、、/////》




瑞希は鈍感⁉それとも私が振り回されてるだけなのっ⁈



《ほらっ‼早く‼》


《うんっ‼》