貴方のことは私が守る




綾「かき氷!!!」


あーかき氷ね♪


俺も好きー


俺甘党かもな...


ま、どうでもいいや


取り合いず、


蒼「かき氷何味か早く決めてー」


ーー分かったかもしれんが...


俺がこうやって喋っていた間


綾華はかき氷を何味にするか


迷っていた。