なんであんなに急いでいたのかというと、今日は高校の入学式
でも、きっと、入学式はおわってるだろうな、だって入学式は8時半から
私の家から高校までは15分
だから、高校に着くころには9時半・・・。
あぁ、本当に私何してんだろ昨日9時にはねたのに・・・。
「はぁぁぁ~・・・。」
無意識に大きなため息をはいていた。
いけないいけない。
あっ、やっとついたぁ~
クラスわけ見てクラスにいこーっと!
ん~っと・・・
あっ!あったあった。
そこには、
1-3 姫崎 アリス (女)
と書かれていた。
そう、私の名前は
[姫崎 アリス‐Himezaki Arisu-]
16歳 女
髪は、ふわっとまかれている薄茶色で腰と肩の間くらいの長さ。
顔は、作られたかのように小さく綺麗な形。
目は二重でぱっちりとしていて、茶色。
鼻は筋が通っていて、形のいい唇。
身長は160㎝
足と手が、すらっと伸びてて 華奢 な体つき。
いわゆる、絶世の美少女。
本人自覚なし。
運動神経も頭もいい。
でも、きっと、入学式はおわってるだろうな、だって入学式は8時半から
私の家から高校までは15分
だから、高校に着くころには9時半・・・。
あぁ、本当に私何してんだろ昨日9時にはねたのに・・・。
「はぁぁぁ~・・・。」
無意識に大きなため息をはいていた。
いけないいけない。
あっ、やっとついたぁ~
クラスわけ見てクラスにいこーっと!
ん~っと・・・
あっ!あったあった。
そこには、
1-3 姫崎 アリス (女)
と書かれていた。
そう、私の名前は
[姫崎 アリス‐Himezaki Arisu-]
16歳 女
髪は、ふわっとまかれている薄茶色で腰と肩の間くらいの長さ。
顔は、作られたかのように小さく綺麗な形。
目は二重でぱっちりとしていて、茶色。
鼻は筋が通っていて、形のいい唇。
身長は160㎝
足と手が、すらっと伸びてて 華奢 な体つき。
いわゆる、絶世の美少女。
本人自覚なし。
運動神経も頭もいい。
