『はあ、暇』 やっぱ鳴途置いていかなければ良かったかもしれない。 わたしはとくに回りたいものなんて無かったから全部鳴途の行きたいところ行かせるつもり だったから超、暇 何か買おう 座っていたベンチから立ち上がり近くのクレープが売っている店に行く 「いっらしゃいませ!何をご注文なさいますか?」 『...』 んー。なんにしよう。 あ、コレ美味しそう 「ありがとうございました」 美味しい。