『それから利津子…オレは外見が派手だろ?だから色んな女食ってるとか、遊んでそうってよく言われる!それがムカつくんだよ!
でも自分なりに好きに
お洒落は楽しみたいからやってるだけ。
悪い事してねぇーぞ!
オレにはたまたま好きになった女が
アイツ…いずみだった。
オレの外見を
怖いオッサン!とか
言いながらも
惚れてくれた
いずみを
心から愛する!
ガキっぽくて
頼りない、幼稚、
冴えねぇヤツ。
よくオレはムカつく。でも本気で愛してくれて
尽くしてくれるアイツは
マジ
可愛い過ぎるぜ!』
『お兄ちゃん…いずみさんと久しぶりにまた私ゆっくり話がしたい。』
『アイツの新しい番号教えようか?言うぞ…』
『ありがと!メモしたよ』
孝子の時みたいに
またいずみをビックリさせちゃいけないから
オレはアイツにすぐメールしておく。
利津子から近々連絡があるかもな!現在のオマエの携番教えといたぞ!
と。
でも自分なりに好きに
お洒落は楽しみたいからやってるだけ。
悪い事してねぇーぞ!
オレにはたまたま好きになった女が
アイツ…いずみだった。
オレの外見を
怖いオッサン!とか
言いながらも
惚れてくれた
いずみを
心から愛する!
ガキっぽくて
頼りない、幼稚、
冴えねぇヤツ。
よくオレはムカつく。でも本気で愛してくれて
尽くしてくれるアイツは
マジ
可愛い過ぎるぜ!』
『お兄ちゃん…いずみさんと久しぶりにまた私ゆっくり話がしたい。』
『アイツの新しい番号教えようか?言うぞ…』
『ありがと!メモしたよ』
孝子の時みたいに
またいずみをビックリさせちゃいけないから
オレはアイツにすぐメールしておく。
利津子から近々連絡があるかもな!現在のオマエの携番教えといたぞ!
と。



