君色のわたし



とは言ってもカフェは隣町・・・


まだまだだぁ~


誰か助けてぇ~ 泣



「よぉっ!蒼空!」


声の主は


「ん?詩音」


詩音くんだった


「詩音なんでここにいるの??」


蒼空くんの問いに同意・・・



でも助かった!


これで2人で帰るんだろうな!