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「どんな感じ?って言われても…」

何て言えばいいんだろ?
えーと…

「そんな考えることないのに。
俺もこれからは一緒にやるからさ?」

はい?

「エドが?どうして?」

「え、どうしてって…
ビビもやってたんじゃなかったの?」

あ、エドってビビの代わりに来たんだっけ。

「そうでした。
じゃあ明日からよろしくね」

「うん。
それよりもさ、
2年弱?もレヴェリーに会えなかったから
俺さ、レヴェリー不足で死にそう」

ん?
何となく察した。

「え、エド…」

「今日…ダメ?
丁度食べ終わったんだしさ」

エドが上目遣いで見てくる。

「い…い」

あー!
あたしってばエドのこの顔に弱いんだよー!

それからエドと甘い時間を過ごしまた。