かけがえのない存在

ぁる日 彼と遊ぶことになり1時に待ち合わせの約束をした。
でも待ち合わせ場所にこない。
電話をしたら、ごめん寝てた。凄く軽い感じで
約束を破ったことに反省してる様子がなぃ。

そしてゃっと2時間後 待ち合わせ場所にきた。
謝りもせず私を原付の後ろにのせ
走り出した。
私ゎイライラしながらも彼の腰に手を回し
落ちないようにギュっと強く締め付けた。

彼の家に着き彼の部屋に入った。
彼ゎぜんぜん謝ろうとしなぃ。

私ゎ座り込み彼ゎベッドに寝転びだした!!
私ゎ下を向き顔をうずくめた。
せっかく遊びにきたのに楽しくなかった。

そしたら彼がそっと後ろから
ギュって抱き締めてくれた。

「待たせてごめんな。大好きやでつていつ言ってくれ。」
私ゎ一気にイライラがなくなった。