「なっ/////」 「!」 ブレザーのしたから見える佐久は 耳まで顔が真っ赤だった。 「普通可愛いでしょ女子が てれるんだったら笑」 「う、うるせー!照れてねぇ! 悪かったな普通の女子 じゃなくて!!」 「違う違う」 俺は後ろから照れてる佐久の 肩に顔を置いた。