「あのぉー。マスターの火種 敦さんですか?」 「そうだよー。繭ちゃんだよね!?よろしくねー」 「よろしくお願いします」 「繭ちゃんは、ここの上にある2階の部屋を使ってね」 「はい!!ありがとうございます」