「ごちそうさま 美味しかったよありがとう んーどうしようかな…」 「体調悪くなったら 智か荘に連絡するから」 「なってからじゃ遅いんだよー んー心配でダメだ やっぱ帰ってこようかな」 「それで龍に無理させたくない。 龍が一番分かってるくせに… 2日ぐらいどうにかなる。」 「んーまぁそうだよな… じゃあちゃんと連絡しろよ? もちろん俺にも。」 「分かってるって」 とりあえずひと段落ついて 龍がお皿を洗ってくれて 明日からの三日分の支度をしに行った