「うわぁ久々… 変わってない…笑」 「変わんないよ笑 早く戻って来れるといいな」 「うん。私頑張るね」 「一緒に頑張ろうな」 龍はそう言いつつ 私をソファーに座らせて 冷たい麦茶を持ってきてくれた 「暑くない?」 「ちょっと暑い」 「弱めに冷房つけるから 寒くならないうちに言って」 「ありがと」