「「ごちそうさまでした」」 「おいしかったっ 本当にありがと覇瑠」 「はいよー ソファ座ってゆっくりしててー」 「あ、柚薬の飲んだか?」 「のんだーありがと」 「じゃあ座ってな」 「はーい」 ソファで荘と隣に座って 覇瑠がこっちに来るまで話していた 「ハイ終わったー」 「ありがとう覇瑠」 「どういたしまして」 「そういえば柚? 龍に電話したか?今日」 「してないよ」 「龍心配してるから電話してやれ笑」 「はーい 電話してみるね」