「あ!潤くーん!」 こいつはすぐ僕に近づく 付き合って別れて悲しませてやる そう思った そして 僕たちは付き合った リア充というものをおしえた そして別れた もちろん僕から そして悲しんだ 外見で判断をするから悪いんだ