恋のHAPPY☆STORY

放課後になり…
「啓太君…」
「何?」
「啓太君の気になる人ってミクちゃんだったよね」
啓太君はまた少し頬をあかくして頷いた
私は啓太君の耳元で
「ミクちゃんは啓太君のことが本気で好きだよ。」ってことを教えた。