どんな時も俺がいるから


梓「はい…。」

と言って口を少し開けると、容赦無く、アイスの棒の鉄みたいなのが私の口に入って来てペンライトで見られた。

藤田「赤いな…。少し腫れてるし…」

梓(ヤバイ。痛いことばれちゃうよ)

藤田「薬塗るから。」