あたしは彩果。
説明は前のページ読んでねw
待ちに待った今日は高校の入学式。
いつもの4人で駅に集まり、電車に乗って
高校に行く…はずだった。
「ちょっと!!まま!! 何で起こしてくれなかったの?」
「何回もおこしたわよ!孝輔君まってんだから早くしなさいね。」
現在時刻は7:20駅の待ち合わせの時刻は7:30
ここから駅まで走っても15分はかかる…
「あぁもうっ!! かみはおろしってっていいやっ!」
急いで玄関に出る…
孝輔が笑ってるw
いや待て…笑顔からブラックなオーラが出てる…
「ごめん! ほんとにごめんね?」
必死に謝る私。孝輔は
「///俺を待たせるとかいい度胸してんね 彩果…(ニヤリ」
「風邪引いた?」
「んなことはどうでもいいから速く走れ バカっ‼」
「言われなくても走るっつーの‼」
あさからこんな会話をしていた私達。
この時はあんなことが起こるなんて思ってなかったんだ…
説明は前のページ読んでねw
待ちに待った今日は高校の入学式。
いつもの4人で駅に集まり、電車に乗って
高校に行く…はずだった。
「ちょっと!!まま!! 何で起こしてくれなかったの?」
「何回もおこしたわよ!孝輔君まってんだから早くしなさいね。」
現在時刻は7:20駅の待ち合わせの時刻は7:30
ここから駅まで走っても15分はかかる…
「あぁもうっ!! かみはおろしってっていいやっ!」
急いで玄関に出る…
孝輔が笑ってるw
いや待て…笑顔からブラックなオーラが出てる…
「ごめん! ほんとにごめんね?」
必死に謝る私。孝輔は
「///俺を待たせるとかいい度胸してんね 彩果…(ニヤリ」
「風邪引いた?」
「んなことはどうでもいいから速く走れ バカっ‼」
「言われなくても走るっつーの‼」
あさからこんな会話をしていた私達。
この時はあんなことが起こるなんて思ってなかったんだ…

