ブレザーを着てレイと撮影場所の教室へ。
キャァァァ
レイと姫乃ちゃんだ~!!
周りからの歓声ににこやかに手を振った。
「今日はここで撮影します!2人とも忙しいみたいだからさっさと終わらせるよ!」
私たちはベランダへ。
よーい、スタート
『あーっ、終わった!』
ひやっ
『!!冷たーい!』
「お疲れ、姫。」
『くれるの?レイの分は?』
「ねーよ。(かわいい)」
『いっただきまーす!おいしー!、??どうかした?』
チュッ
『なっ?!』
「かわいすぎんだよ!よこせ!俺のだし!」
『あ~っ!』
フワッ(ニコッ)
「ほらよ。」
『ありがとう!』
・・・・
カーット、OKです!
やった~!
次は終わりのシーン行きまーす!
『春のあなたにおすすめ!』
「大切なヒトと飲んでください!」
「飲もうぜ!」『飲もうよ!』
「『ピュアリ』」
終了でーす!
終わった~。このCMはあと夏、秋、冬バージョンも撮るんだって!
「姫乃、お疲れ!」
『レイもお疲れ様!』
「もう終わり?」
『まだ。専属モデルのが残ってる。』
「そうか!俺はあいつらと曲作り。」
『ご飯はいつものようにコミュニティースペースの冷蔵庫に入れてあるからチンして食べて
ね!』
「ありがと!じゃあな!」
先にレイが帰った。
「姫乃ちゃんも移動するわよ~!」
『はーい!』
マネージャーの方に向かった。これからまだ仕事があるからいつ寝れるかわからないけど、これが私の大好きな仕事なの。
キャァァァ
レイと姫乃ちゃんだ~!!
周りからの歓声ににこやかに手を振った。
「今日はここで撮影します!2人とも忙しいみたいだからさっさと終わらせるよ!」
私たちはベランダへ。
よーい、スタート
『あーっ、終わった!』
ひやっ
『!!冷たーい!』
「お疲れ、姫。」
『くれるの?レイの分は?』
「ねーよ。(かわいい)」
『いっただきまーす!おいしー!、??どうかした?』
チュッ
『なっ?!』
「かわいすぎんだよ!よこせ!俺のだし!」
『あ~っ!』
フワッ(ニコッ)
「ほらよ。」
『ありがとう!』
・・・・
カーット、OKです!
やった~!
次は終わりのシーン行きまーす!
『春のあなたにおすすめ!』
「大切なヒトと飲んでください!」
「飲もうぜ!」『飲もうよ!』
「『ピュアリ』」
終了でーす!
終わった~。このCMはあと夏、秋、冬バージョンも撮るんだって!
「姫乃、お疲れ!」
『レイもお疲れ様!』
「もう終わり?」
『まだ。専属モデルのが残ってる。』
「そうか!俺はあいつらと曲作り。」
『ご飯はいつものようにコミュニティースペースの冷蔵庫に入れてあるからチンして食べて
ね!』
「ありがと!じゃあな!」
先にレイが帰った。
「姫乃ちゃんも移動するわよ~!」
『はーい!』
マネージャーの方に向かった。これからまだ仕事があるからいつ寝れるかわからないけど、これが私の大好きな仕事なの。
