『先生の事は嫌いぢゃないよ!!』 先生の顔を見たら落ち込んで居た 『ゴメンね先生…』 『うん…』 先生が一瞬だけ子供みたいで可愛く思えた この時はもうお互いが好きになって居たのかもしれない… ただバレないように気持ちを押し殺して…