先ず初めに、最後までお付き合い頂いた読者様に感謝の言葉を述べさせて頂きます。 本当にありがとうございました。 さてこの作品なのですが、魔法を使った物語を書こうと試みたのにも関わらず、魔法と言った魔法はでてこず終いの結果になってしまいました。 これも作者の力量の無さですね。 まだまだ未熟な私ですが、これからも新たな作品に挑戦したいと思っています。 誤字脱字、御意見御感想、等々、何かありましたらお聞かせ下さい。 拙い作品ではありますが、お付き合いありがとうございました。