龍「悠ちゃん、出来るから!ね?ちょっと力抜いてごらん⁇」 そういってまた手がはいってきた。 悠「うぇっ…ゴホッゴホゴホ…… もぉでない…グスッ…」 龍「よく頑張ったね。少し横になろうか」 龍先生はあたしの頭をなでてくれた