ちょこれーと!



私のほっぺたが腫れ上がりそうになったとき

拓海くんはこするのをやめた


「お前は俺だけ見てろ」


「うんっ!」


拓海くんとお近づきになれたあ~♪


拓海くんは寮へ戻って行った


満足げに凛々も寮に入ろうとすると