ちょこれーと!



ゴールしたあとも双汰は横にいた

「凛々姉の匂い~♪」

双汰は相変わらず甘えてくる


「あっ・・・あのっ!!」

双汰に女の子が声かけてる

「一緒に走ってください!!」

「は、俺??」

女の子はコクンの頷いた

顔が赤い・・・