『外部の人で眼鏡をかけて自分より背の高い異性とゴール』 なぜ異性!? 知らない人と走るとかー・・・ あっ!!そうだ! 「双汰っ!!」 双汰を見るとばっちりだて眼鏡 「双汰~!助かる~!!」 「行こう!!凛々姉♪」 そう言って私の手をひいて一緒にゴールしてくれた 双汰は足が速いから引っ張られるだけだったなー おかげで1位♪