その後
俺は拓未さんと菜々海さんの
承諾を得て由依華と一瞬に
由依華の部屋に行った。
承諾をとるときにちらっと見えた昇の顔
面白かった。笑
ガチャ
「部屋汚いけど我慢してね。」
「いや、めっちゃ綺麗だし。」
「ありがとう…」
ぎゅっ
「疲れたー
由依華…
俺を癒して?」
「柚希…
恥ずかしいから…」
由依華顔真っ赤だし。
かわいーな。
「俺らしかいないからいいじゃん。
なぁ、俺
由依華からキスして欲しいんだけど?」
「えっ!?
ゆ…柚希恥ずかしいから…////」
「へぇー
なら俺からしようかな。」
ニヤリと笑いながらキスをした。
由依華の顔が物凄く真っ赤になった。
「かわいーな。」
「バカ…
なんか悔しいわ。」
ちゅっ
ゆ…由依華がキスをしてくれた…
可愛すぎる…////
「柚希、顔真っ赤ぁー」
クスクス笑いながら由依華は言った。
なんかムカつく。
「由依華ちゃんは罰が欲しいみたいだね。」
「えっ!?」
驚いた様子の由依華を放っといて
俺は由依華の腰が砕けるまで
キスをした。


