「ああ..... ごめんごめん」 つばきの声で我に帰る。 「校長室..... 行くよね?」 つばきに聞かれて思い出した。 ......めんどっ....... 「.......行くよ」 「んじゃ 校長室まで送るね?」 .....え まじっ!?