「まぁ いいじゃねえか。 きっと 夜すげぇ寝相 わりぃんだよ! な!俺もなんだ!」 「・・・。」 「そっかぁ・・・。 ・・・ま。いっか。 何かわけが あるならね! 後でオーナーに言っとくから 先に 空斗の隣の部屋でも あたし達の隣の部屋でも 入ってていいよ?」 「ありがとうございます!」