美『ん。あれ?あ、そっか泊まったんだった』 そうあのあと朝方まで正座させられてた雅だったけどいつの間にかみんなと一緒に寝ているみたいだった。 そのまえに… 美『トイレいきたい!!!』 裕『んーふぁ。』 え、裕翔くん起こしちゃった。どうしよっ… あたふたしていると… 裕『んー?どうしたのみーちゃん?』 えっ?みーちゃん?誰?まさか私ではないよね… 美『裕翔くん?あ、あのさトイレの場所…』 裕『あ、トイレいきたいの?みーちゃん』 え、やっぱりみーちゃんってあたし? 美『み、みーちゃん?』