「プリクラ女子好きだよなあ」
「うん!」
「彼氏できたら撮るの夢だったの」
あれでも、ポーズってどうしたらいいんだろ?
「おい、プリクラ好きなんじゃないのかよ」
「なななななな・・・なんかキンチョーーしてててっ」
「ごめんうまくできない出ようか」
「とりあえず前向け」
「夢だったんだろ」
俊は恥ずかしいのに私の肩に手を置いてがんばってくれてた
「\\\\\www」
「じゃあ、次はほっぺにチューしてみよっか」
「「できるか!!」」
ごとっ
「やべえこれ霊が移ってる・・・
あ、愛美かwww」
「いやああ やめていじんんないで!!」
このプリ友達に見せたら笑われそう
でも、これって私たちらしいのかなあ
「でも、俺もひっでーー顔www」
「足痛ーーーーい」
「確かにすっげー歩いたしなあ」
「あ、これあげる」
「クリスマスプレゼント」
「あ、ありがとう\\\\\」
ガサガサ
「わっすげーークッキーじゃん」
「味見してないからおいしいかわかんないけど」
「すげーーうまい」
「ホント?私にも1つちょうだい?」
「やだ」
「やだって私が挙げたのに・・」
「もう、俺のだし」
「ちょーだい
私へのクリスマスプレゼントにしてよ」
私は意地でも欲しくなってきた
「やだね」
「なんでよーー」
「頭つかまないでよ 髪がんばったのに」
「ちょ、動くな」
「? ?」
それは、リボンの髪飾りだった
「あげねえーよ俺からもプレゼントあるし・・・」
「・・・・」
「もしかして、持ってた?もってなそうなのにしたのに」
「もらえるなんて思ってなくて・・・」
「一生大切にする!」
「\\\\\\」
今までで1番時間がたつのが早い
それはきっと好きなひとといるから
「うん!」
「彼氏できたら撮るの夢だったの」
あれでも、ポーズってどうしたらいいんだろ?
「おい、プリクラ好きなんじゃないのかよ」
「なななななな・・・なんかキンチョーーしてててっ」
「ごめんうまくできない出ようか」
「とりあえず前向け」
「夢だったんだろ」
俊は恥ずかしいのに私の肩に手を置いてがんばってくれてた
「\\\\\www」
「じゃあ、次はほっぺにチューしてみよっか」
「「できるか!!」」
ごとっ
「やべえこれ霊が移ってる・・・
あ、愛美かwww」
「いやああ やめていじんんないで!!」
このプリ友達に見せたら笑われそう
でも、これって私たちらしいのかなあ
「でも、俺もひっでーー顔www」
「足痛ーーーーい」
「確かにすっげー歩いたしなあ」
「あ、これあげる」
「クリスマスプレゼント」
「あ、ありがとう\\\\\」
ガサガサ
「わっすげーークッキーじゃん」
「味見してないからおいしいかわかんないけど」
「すげーーうまい」
「ホント?私にも1つちょうだい?」
「やだ」
「やだって私が挙げたのに・・」
「もう、俺のだし」
「ちょーだい
私へのクリスマスプレゼントにしてよ」
私は意地でも欲しくなってきた
「やだね」
「なんでよーー」
「頭つかまないでよ 髪がんばったのに」
「ちょ、動くな」
「? ?」
それは、リボンの髪飾りだった
「あげねえーよ俺からもプレゼントあるし・・・」
「・・・・」
「もしかして、持ってた?もってなそうなのにしたのに」
「もらえるなんて思ってなくて・・・」
「一生大切にする!」
「\\\\\\」
今までで1番時間がたつのが早い
それはきっと好きなひとといるから

