Love Songを君に【Ansyalシリーズ TAKA編】





放心状態になる間もなく
後方を慌ててみると
そこには
仁王立ちした百花の姿。





慌てて、
百花の元へと駆け出す。
 



「ごめん。百花」



百花と合流して平謝り。