缶詰め状態の車内 とっとと下車できる時間まで Ansyalの音色を聴きながら やり過ごすと…… 目的の駅で降りて、 駅の化粧室で軽く服装の乱れを整えて 今度は通い慣れた LIVEハウスへの道を 優雅な足取りで 歩いていく。 LIVEハウスの裏口。 楽器の搬入スペースで…… 見慣れたトラックが一台。 ……ホントだ……。 Ansyalの機材車。 思わず…… 中へと運び込まれる 機材を運ぶ中に Ansyalのメンバーがいないか 覗き込んでしまう。