双子ちゃんの恋物語


享「//////////」

享くんはとても顔を赤らめていた。

本当に愛しかった。

そしていつの間にか私達の唇と唇が重なりあっていた。

つまり…キスをしていた。

でも、このキスはとても嫌じゃないキスだった。

本当に今日は幸せな気持ちになった気がする。