初恋恋愛記





でも…、陸斗君には曾良さんが…。





今度は気持ちが下がってしまう。





諦めなくてはいけないのかな…。













とりあえず学校行こう…。





「いってきます。」と、誰もいない部屋に向かって言ってから家を出た。