その挨拶を無視して 『行って来ます。 あ! あと気をつけて逝ってきてくださいね。』 そういい残し、 消えるように見せかけ、 走り出した私に、 ?「愛してるぜ☆ 桃李♪」 とかいいやがった、 糞を殺してやろうと思い、 学校へと向かった。