燐「桃ねぇ、 今日行くんでしょ?」 パーティードレスに 着替えている私に聞く燐鬼。 『うん。 今日は、丑三つ時から行くよ。 久しぶりに腕が鈍ってないか、 確認に"アレ"持ってくよ?』 燐「"アレ"あったら、僕の出番無いじゃん!?」 可愛い♪ 私のために戦ってくれる相棒。 『期待してるからね♪』