絶世の美少女は総長

午後からの授業に出るのに、教室に戻った。

でも、私が入ったら静かになった。


席に着いたら、さっきの女達が私の席の周りに来た。

女「あのくらいで安心すんなよ。」

女「私達の家、財閥だから潰れるよ?」

はぁ?
潰れないし。

来「別に、いいよ?」

女「なにコイツ。うざいんだよ!」


パンッ


私を叩くなんていい度胸してるじゃん。

女「痛くてなにも言えないんでしょ?フフ」





この殺気‥‥