お姫様の恋

裏口から中に入る

「あ!美玲ちゃん」

「朝早くからご苦労様です」

この人は副店長の愛美さん。すっごい美人の30歳。見えない・・!

「届いていますか?」

「あぁ!届いてる!可愛いのが!」

そう言ってメイド服を持って来てくれた

「ありがとうございます。店、よろしくお願いいします」

「うん。店は任せなさい!」

それから私は学校に向かった