お姫様の恋

私は意味が分からなかったが、しばらくして数人のおばあさんたちが、スーツやドレスを持ってきた


私と華凜はドレス選びからした

「神田さん!」

良く見ると1人のおばあさんは私のドレスアップをしてくれる人だった

「私です。美玲です」

私は眼鏡をとった

「あら?紫ノ塚様のところの、美玲さん?」

「はい。お久しぶりです」