夜の中の秘密




改めまして、しゃろくです


これはあたしが小説を書き始めた時期に書いた小説です

なので凄く文章が乏しい
読みながら修正していきましたが…



殺し屋の恋。
恋と言って良いものか迷うものです



この小説は雪の上に緋色が舞ったら奇麗かな、と思って書きました
それが緋色=血になりました



今回は短編になりました



此処まで読んで頂いて
感謝します
ありがとうございます





次作はまだ決まってません
でも、まだ考えて書いた小説があるので又更新します




では‥