「瑛梨奈…」
はやく目覚まさないかなー
隣のベットですやすや寝ている瑛梨奈に
目を移す
「なーに?ろくそんなにエリが心配?」
まりが急にちゃかしてきた
「なっ⁉おっ俺はその…別に…心配はしてるけど…好きとかそーゆーんじゃなくて…」
「誰も好きなんて聞いてないよー」
「なっ⁉///」
まじかよ、墓穴ほった
「それに、聞かなくたってろくが瑛梨奈のこと好きなのは知ってるつーの」
「なっなっ///」
うそだろ?
「「僕らも知ってるよ?」」
双子まで!?
「…ごめんろく、僕も」
隼人!?
「みてればわかるわよ」
麻里も!?
やべぇ
俺めっちゃ恥ずかしいやつじゃん!
穴があったら入りたい
はやく目覚まさないかなー
隣のベットですやすや寝ている瑛梨奈に
目を移す
「なーに?ろくそんなにエリが心配?」
まりが急にちゃかしてきた
「なっ⁉おっ俺はその…別に…心配はしてるけど…好きとかそーゆーんじゃなくて…」
「誰も好きなんて聞いてないよー」
「なっ⁉///」
まじかよ、墓穴ほった
「それに、聞かなくたってろくが瑛梨奈のこと好きなのは知ってるつーの」
「なっなっ///」
うそだろ?
「「僕らも知ってるよ?」」
双子まで!?
「…ごめんろく、僕も」
隼人!?
「みてればわかるわよ」
麻里も!?
やべぇ
俺めっちゃ恥ずかしいやつじゃん!
穴があったら入りたい

