ドンッ

バコッ

哲也に隙があるうちに殴り続ける

哲也はニコニコとしたまま
なにかを企んでる?

だが俺はお構いなしに殴る

ドカッ

蹴りを大きくいれ
哲也を飛ばす

「ははは〜、エリナー痛いなーまったく…
これはちょっとまずいね?」

なんだ、なんでそんな余裕なんだ?

もー哲也にはなんにもっ
まさかっ、!!!