「お!もしかして愛空か?」
えっ!?まじかよ?
でも、、この声はっ!
『はっ?綺羅!?こんなとこでなにしてんの?』
もしかして、、泥棒っ!?
えっ、こうゆう場合って知り合いでも
警察に言った方がいーのかな!?
110番!?
わぁー、初めてやるー♪
綺羅「あのさ。泥棒ぢゃないからね?警察も呼ばなくてよろしい!」
え、?はー?
『なんで?あんたエスパーとかいうやつだったの!?もっと早く行ってくれればよかっ』「ちがう。」
『さえぎらないでよ。』
綺羅「俺は、エスパーなんかぢゃない。俺は、エスパー、なんかぢゃ、ない。」
いやいやいや。
二回も言わなくても結構、結構こけこっこーだよ!
綺羅「こけこっこー、とかお前バカかよ?」
え、えぇーーーー!?
『言われたくなぁーい!って、やっぱり君はエスパーだったのか!?』
綺羅「おおう!バレてしまっては仕方がない。ちょいと君、少し話をしようぢゃあないか!」
『はっ!何を言う。貴様についていく理由など私にはないさ。』
って、のらせんなよ!
でもさー、綺羅変わってないねー♪
