「ま、これからよろしくな! 玲花ちゃん」 「い、いきなり名前で呼ぶなー!!」 「いいじゃん。じゃあ、玲花で」 瞬時に 部屋にあったクッションを 投げつけた 「いって…」 「やるじゃねーか玲花。 俺、活発な女の子嫌いじゃないぜ?」