晴れのち雨〜ANOTHER STORY〜


ヤバイな。

可愛い過ぎるだろ。




「おーい。美優ー!!」


鈴木君が現れた。



「龍馬さん、すみません。
美優がお世話になったみたいで。」


美優ちゃんを抱いて、鈴木君が謝る。



「いや、構わねぇ。
美優ちゃんに癒されてたから。」


「龍馬さんも早く結婚されたらどうですか?」


「そうだな。可愛い娘も欲しいしな。」


「でしょ?!女の子は良いですよ〜
可愛くて癒されますから!」




鈴木君達は家に帰った。