欲求不満??」 「ぶっっっ。 あのなぁ、お前…。」 ゆうくんは お茶を飲みかけて 吹き出した。 「あっ!まじなんだ??ww」 「ち、ちがうっっ!!! それはない。 今彼女いないけど そんなことしねぇって!!」 「へぇ〜〜。 ゆうくん欲求不満なんだ〜。 明日ゆうくん好きな子たちに 言っちゃおうかな〜♪」 「や、やめてくれ。 まじでちげぇって!!!」 「でも、ゆうくんでも 女子生徒に触れるとこ はじめて見たかも。」 だから余計に びっくりしたんだ。