恥ずかしい...// 桐斗「今まで“偽”の だったが今からは “本物”の、だからな?」 詩音『...うん』 嬉しい... 桐斗「顔、赤いぜ?」 詩音『ッ分かってる!』 桐斗「フッ...」 結局私は顔が赤いまま 家についた 詩音『じゃあね』 桐斗「ん。」