私の3人の王子様




「あの‥

どうして先輩達は

私の名前を?」





あの後、あれよあれよと

話が進んでいき

(拓真先輩と斗真先輩の)

私は憧れの先輩達と

近くにあったコーヒーショップで

砂糖とミルクたっぷりの

コーヒーをご馳走になっていた。