[短]隣のあいつ

名前は南 雄喜
背は高くて何処かしっかりしてる


「いいんだよ、別にそんなん気にしてないし」

「南はMやなドMや」
勇翔は言う

へへっと笑う

「そういえば、朔は?」
南は、思い出したかのように言う

「病欠〜まぢつまらへん」
勇翔は顔を机に伏せる。