『ぅん良かったぁ~友達できなかったらどぅしよぅって心配で夜も寝れなかったんだよね~』 私はほっとしたよいに言った。 そしたらまいが笑いながら 『ぅちもぅちも。まぁ、早く学校生活に慣れたいよね~先生も微妙だしなんかクラスの人達もし―んとしてぉかしかったもん。』