僕の態度であわあわしている若菜がまた可愛くてさ♪ 「フフッ♪」 あー楽しい♪ とか、思ってたのにな。 ふと、若菜の教室の方を見てみると若菜と柊が見えた。 「.......」 一気に気分が悪くなる僕。 何、アイツ若菜と一緒にいるの。